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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

音ゲーやりたいのなら

「スクフェスでもやってろ」

と煽られてしまったので、




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短い間でしたが、お疲れ様でした。

と言うか、真面目に音ゲーとして遊ぶつもりだっただけに、
ちょっとシステムが異なるゲームだった事に驚いています。

デレステを真面目にプレイし始めた頃、フルコンしているのに全然スコアが出ないゲームだな?
と思っていたけど、それは単純にユニットのキャラの性能が低いだけだった。
今回のラブライブはその逆と言うか、キャラの育成が出来ていないと曲が出来ないので、
いや、これどうなのよ?と言う気持ちで一杯でした。

結局、出来る範囲でのプレイをしていましたが、その範囲での音ゲー部分は非常に退屈だった。
ストーリーが面白いとか、キャラが躍るとか言われても、まずは基本の部分が楽しめていない。
多分、ユニットの育成が進み、難易度が高い曲を選べば、もっと楽しめるのかもしれませんが、
そこまで頑張れる余裕もありませんでした。

初心者が簡単に遊べる下方修正が来た頃に戻って来るかもしれません。

すくすた

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世間に便乗して始めてみる事にした。
これでも、5年くらい前にはラブライバーになり掛けた身。
てーきゅうの後に放送していたアニメを見ていたら面白くなって行って、
2期や映画なんかも観に行ってしまい、意外とハマっていた。
あの時、


シンデレラガールズ BD2 きらり 02

この可愛いキャラ(右の長身の子です)に出会わなければ、そのまま沼ってただろう。
結果、半身くらい浸かっていた私は、ラブライブの沼から出る事が出来た。
ただ、決してラブライブと言う作品が嫌いになった訳では無い。
今でも、たまに円盤を再生して見る事もあったりする。
生憎、サンシャインの方は録画はすれど、未だに視聴していない。
なので、今回のゲームに登場しているキャラの3分の1は解っていない。

関連作品のスクールアイドルフェスティバルと言うゲームがある事は知っているが、
他にも必死でプレイしている作品がある為、手を付けていなかった。
今回は、新しい作品と言う事なので、スタートと同時に触れて見る事にした。


とりあえずプレイしてみたが、キャラの育成と編成をしっかりと組まないと、
難易度が高い曲をプレイする事すら出来ないゲームと理解して良いのだろうか。
ちょっとシステムが解り難いので、ルールが把握出来ていないけど、
先に進めないと何も解決しなさそうなので、とりあえず進める事にする。
リズムゲーみたいなんだけど、簡単な難易度しか選べないので、今は非常に退屈。
学者の説明が早急に出てくれる事を願うばかり。

ぶらぼ~お~ぶらぁ~ぼ~

3分の1から半分くらいは進んだと思う。

ガスコインが一番苦戦した気がする・・・。
後は大体何とかなっている・・・と言うか、気が付いてたら倒してる感じ。
レベルもそこそこ上げて、武器の強化もしているからなんだろうけど、
やっぱり最初の不慣れな状況と、対人戦と言うのが辛かった感じ。

後でガスコインの攻略動画を見たら、こんなんで倒せるんだって感じで、
やっぱり最初は手探りプレイの方が面白味があるなって思った。

現状の問題は、銃パリィがとにかく苦手。
どのタイミングで当てれば良いのかが殆ど解っていない。
ようやく、近距離じゃなくても良いって事を理解したのと、
試しに解説している動画を見てみたが、同じ様なタイミングでやっても出来ない。
要は下手なだけである。
回避から溜め攻撃でも内臓攻撃が出来るってのを今更知った。

まぁ、その内慣れるでしょう。


今回、ヘッドフォンを使用してプレイしているのだけど、
サラウンドにする事で、敵の位置が凄く解り易くて驚いた。
今迄のデモンズとダークソウルは普通にスピーカーから音を出しており、
音で判断するのは、左右くらいしか出来なかったのだけど、
自分を中心に全体の音の位置が解るので、非常に助かってる。

ただ、外した時に普通の耳の感覚がやられる気がする。
軽く意識がぼぉ~っとしてしまう。

ただの体調不良かもしれないけどね・・・。

スタドリと石

友人が1年以上分のスタドリを貯めていて、
普段のスタミナ回復に石を砕いているとの話を聞く。

更に話を聞けば、
スタドリは何時か使う時が来るかもしれないから貯めていて、
普段の使用でスタミナ回復する事が面倒と感じるらしく、
石を砕いて回復した方が圧倒的に楽だからと言うのだが、
その貯めている大量のスタドリを使用する何時かが訪れた時、
確実に大量消費を面倒と感じるのでは?と、疑問に思った。

そもそもにして、石を使う対象の価値として、

スタミナ>ガシャ

となっている事に、価値観の違いがあった様子。
ソシャゲを走る人は、大体こう言う価値観なのかな?

自分の最高は、他人の最低な事もある

その逆も然り、と言うのは散々口にしている事。
人それぞれって話ね。

ただ、自分が最高だと思っていた物を、普通とか、言うほどでも無い、
と言う評価を下された事は散々あったけど、最低と言われたのは中々無い。

先日、新しく購入したセイミツのレバーである。
自分は入力がコンパクトになってやり易いと思っていたのだけど、
友人に使わせてみたら、全然正確に入力が出来なくてクソと言われた。
理由としては、上下左右の正方向に入れてるつもりでも、
中間の斜め方向に入り易いらしい。

格ゲーみたいなアクションゲームでは、余計な入力が多くなってしまい、
波動拳のコマンド入力してるつもりでも、普通に上方向まで入力され、
盛大にジャンプしてしまってた。確かに思い当たる節はある。

一番の問題は、ゲーム中以外のメニューの操作。
先に書いた斜めに入り易いせいで、明後日の方向にカーソルは行くし、
上下で項目、左右でパラメータをいじったりする時、
上下移動させてるつもりが、斜めに入ってパラメータも一緒に変更してしまい、
想定外の設定になってたり、設定されてなかったりでと大変。

言われて実際に自分も操作してみたが、言っている事は非常に解る内容で、
そう言う視点からすれば、クソと評価が下されても納得するしかなかった。

それでも、ゲーム中の操作感に関しては、個人的にはかなり最高なのよね。
両立するならレバーを戻すしか無いが、とても悩んでしまう。

エスプレイド

https://m2stg.com/esprade/



2ヵ月も前に、まさかの移植が決まっていたと言う事を、今日初めて知った。
アトラス版権の作品なので、移植が難しいって延々と言われて来てたけど、
関係する記事を見てたら、色々なタイミングが重なって移植が可能になったみたいで、
この作品が好きな自分としては、非常に喜ばしい事だった。
ってか、つい先月末に、ゲームの時代設定の日付迎えてましたね。

基板は持ってるけど、自分の家にはコントロールボックスだのが既に無いので、
たまにHEYとかに行って100円払ってプレイしてたけど、
移植が発売されれば、そんな事をしないで済む、素晴らしい♪

まだ、発売日なんかは決まっていないみたいで、続報が待ち遠しい。

お買い物♪:セイミツ LS-62-01

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:セイミツ - LS-62-01:

久しぶりにレバー(部品)を購入。
写真の右側が今回購入した新しいレバーで、左側が今まで使っていたLS-32。
綺麗に並べれば良かったが、シャフトの長さが、従来のLS-32よりも8mm短く、
入力の精度に関係しそうな大事な部分が異なる製品である。
商品説明には、バネが硬めで操作感は柔らかい(らしい?)説明があるのだが、
操作するとセイミツらしいゴリゴリした硬さなので、???と言う状態である。

問題のシャフトが短い事に関しては、
ストロークを浅く出来る為、とても入力をコンパクトに出来ると感じる。
昇龍の様なコマンドは、凄く小さく入力出来て良いのだけど、
先に述べた硬さがあるので、単純に万能と言う物でも無い。
まぁ、この辺は慣れると変わって来るのかもしれないね。
柔らかいと、逆にお漏らしや精度が悪くなりそうな雰囲気である。


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解り辛いかもしれないが、8mmと言うのはかなり短くなっており、
摘まみ持ちで、手の小さい自分には、丁度良い長さになった感じである。
ただ、換装したRAPは、R3やSTART、SHAREボタンが押しにくいサイズであり、
ジョイスティック自体を変えるか、DIYの部品集めて作った方が良いかな?と思った。

Marvelousアクリルケースとかを使えば、
結構すっきりした感じのジョイスティックが作れそうな感じ。
RAPは底が鉄板だから、今の季節は冷たいのよね・・・。

ちょっと格ゲーをやる事になった

ゲームの前の準備を始めたのだが、RAPの掃除や調整からやり直し。
この際だから、配線も綺麗に付け直そうかと思ったり、
UFBなんかも新しい物が出ている様子なので、試すのもアリ。
新しいレバー部品も見かけたので、幾つか注文をしてみた。
スイッチを使用していない光センサーみたいなレバーも見かけて、
PCでレバーの入力範囲を設定出来るとかで、ハイテク感があった。
凄いなと思ったけど、個人的にはマイクロスイッチの感覚が無いと無理そう。



全然関係無い話だけど、
レバーを使う格ゲープレイヤーは、三和とセイミツのレバーについて、
殆どが三和レバーを使用している事を認識していると思っていたが、
レバー部品の種類がある事を知らない人も結構居るみたいで、
正直言って驚いている。

そこに家庭用のジョイスティックの話が紛れ込んでくると、更にややこしい。
「Panthera最高!!」と言ってる人に、
『でも、レバーは三和でしょ?』と言ったら、
「三和レバーじゃないよ、Pantheraだよ」と返される事が何度かあった。

三和がジョイスティックを出してしまったが為に、話がややこしくなった気がする。

格ゲーは好きだし、ドラゴンボールも好きだけど

ドラゴンボールファイターズは特にやりたいとも思っていない。
プレイ人口が多いとか、覇権ゲームだとか、そんな理由で誘われる事があるけど、
自分が色々な格ゲーをプレイするタイプでも無いし、ストⅡやKOFが土台なので、
アーク系やフランスパン系の操作のゲームは、あまり楽しめないのである。
過去に、ブレイブルーやペルソナを頑張ってプレイしていた事もあるけど、
長続きする程、楽しめなかった事がある。

プレイしていないので、面白く無さそうとかは言うつもりは毛頭無いけど、
「ドラゴンボール」だからと言う理由で誘われるのも少し迷惑な話だったりする。

似たような感じでスト5も誘われる事が多いけど、あのゲームもあまり肌に合っていない。
ただ、ストⅡっぽく王道格ゲーの様にプレイする事は出来るので、
ドラゴンボールファイターズと比べれば、まだ遊ぶ余裕はある。

少しだけ13が再熱

つい先日まで、5年越しで練習していたコンボをようやく形にする事が出来たのだが、
14の納得出来ない追撃システムは好きになれてなかったと言う事もあり、
久しぶりに13の気分が再熱してきた最近です。

とは言っても、元々13を2000や02の様に色々とプレイしてた身では無いので、
新しい部品を探すとか言う事は出来ないと思っている。
なので、考えていた物を形にしたり、部品の再構築を少しやってみようと思い始めた。

今プレイしているゲームのメインは、どうしてもデレステとかになってしまうので、
間を見てのプレイになるとは思うけど、ちょっと楽しみになって来ている。

ゲームのリマスター

ロックマン11が出せるのは、過去作の詰め合わせ作品が売れたからなので、
リマスター作品が次の作品を作る事が出来る切っ掛けにもなっている、
みたいな記事を見てて不思議に思った。

詰め合わせの売り上げが100万本行ったから、
そのシリーズ作品のユーザーがこれだけ居ると示せる大きな数字になっており、
その数字のお陰で続編が作れた、みたいな内容ではあったけど、
それならまず、過去作品のドット絵アクションの詰め合わせを作る際、
どうやって世に出す為の手法を取ったのか、そちらの方が気になる。

正直、そのリマスターを作る費用を、新作の開発に回せよって思う。
今回のロックマンみたいな、古い昔のゲームの詰め合わせとなれば、
労力や費用は差ほど掛からないだろうと思うが、
近年のPS2やPS3の作品をPS4にとにリマスターして出すのなら、
それこそ新作出せよって思いたくなる。

色々とそう簡単にはいかないのだろうけど、
単純に考えると、こう言う考えに行き着くんじゃないかと思うよ。

もう、自分はゲーマーじゃないんだなと思ったり

E3のカンファレンスで2018年度に発売されるゲームの一覧、
みたいな画像があったので見てみたが、1ミリも心が動かなかった。
と言うか知らない作品が多過ぎると言うのが原因。

元々、FPSのゲームはプレイしないのと、
TPSのゲームも、軽い感じのゲームはあまり面白いと感じていない。
モンハンやデモンズみたいな、重い感じは好きである。

神ゲーと騒がれてたスパイダーマンのトレーラーとか見てても、
よくある無双系ですかね?程度の感想しか出て来ず、
何処に面白そうな部分を感じているのですか?と逆に質問したい。

見て面白そうと感じない時点で、自分にはその程度なんだよね。

他、リメイク作品とかもどうでも良いと思っている。
長年、FF7のリメイクの話が出続けているが、
一体、皆は何を期待しているのだろう?と言う疑問がある。
正直、RPGのリメイクとか、また同じストーリーをやらされると言う事が面倒くさい。
ストーリーが良く出来ている作品とかなら、思い返す為にプレイするかもしれないが、
FF7とか1割くらいの内容を、断片的にしか覚えていない。
と言うか、FFシリーズの殆どはそんな感じ。
システムが15みたいになるとからしいが、15をやっていないので解らないのと、
何で既にあるシステムベースと同じ物で作ろうとしているのかね?
新しいシステムでリメイクしろよ。

HDリマスターとか、超謎のリメイクと比べれば、FFはまだ全然良い気がする。
PS2で出てたゲームをPS4(3)で綺麗にして出します、は本当に意味が解らない。
それこそ、ストーリーのお浚いよりもどうでも良い。



毎年、新しいゲームが色々出て、名前だけは耳にする作品も多いけど、
ゲーム機も多少なりの時間もあるはずなのに、やってみようと思わないのは、
そろそろ自分はゲーム自体に興味が薄らいで来たのかな、と言う感じです。
シンプルで簡単、1プレイが数分の音ゲーってのは、今の自分には丁度良い。

1日1キャラ

4日も遊べるKOF14


の予定だったけど、既にデルンで2日遊んでしまった。
今回のDLCは意外に面白そうなのが良いが、それが本当かどうかはこれから。
早く同技制限とか言う仕様亡くして欲しいわ。

久しぶりにトレモで必死になってたけど、相変わらずリスタートボタンが無い事のストレスや、
リスタートしてからの行動開始出来るまでの間が長すぎて、繰り返し練習の時にストレス。
こう言う部分でのスムーズさが無いのが、ゲームをやってない人による開発だなと感じる。

格ゲー

元々、アクションゲームは好きなので、
その派生である格ゲーは、基本好きではある。
ただ、大嫌いな部分もある。


「そのコンボ(ネタ)、練習する意味あるの?」
「基本コンボで良くない?」
「実践で狙えない」

こう言われる事は多々ある。



「対戦の練習とか、する意味あるの?」

不思議と、こんな発言が出る事は殆ど無い。



何故か「格ゲー」=「対戦」と言う捉え方がされる事がある。
故に自分の格ゲーの楽しみ(楽しみ方)は、全否定されている事がある。
そして全否定して来る人は、上記の捉え方をしている人が該当する事が多い。
そんな人が格ゲーを広めたいとか言っているのを見ると不思議に感じる。
自分が広めたい格ゲーの楽しみ方の1つを全否定しておいて、
そのゲームの何をどうやって広められるのか?と。
一人用やストーリーの内容が面白い、楽しいと語っている話とか聞いた事無いし。

格ゲーを広めたいとか言わず、
格ゲーの遊び方の1つ(だけ)を広めたいって言って欲しいよ。

お買い物♪

Kaimono_20180307_CD_beatmaniaIIDX25_CannonBallers.jpg
:beatmania IIDX 25 CANNON BALLERS ORIGINAL SOUNDTRACK:

とうとう稼働からサントラ発売までに未プレイのシリーズが出てしまった。
前作のSINOBUZのサントラが1枚しか出なかったので、
言ってしまえば「24.5」のサントラって感じなのかな?
SINOBUZのサントラに収録されてなかった曲で良い曲が結構あるので、
一緒に収録されるこのCDの発売は楽しみだった。

作品の曲は少しは聞いた事あれど、半分も聞いた事が無いので楽しみではある。
他、モータースポーツは好きなので、今回の作品の雰囲気は結構好きだったりする。
タイトルのロゴから、グランツーみたいな雰囲気を感じられるのも良い。
まぁ、雰囲気が好きであっても、ゲーセンに行かないのでプレイしないんですけどね・・・。
このジャケット見て、寺知らないで音ゲーのサントラって解る人は殆ど居ないだろうよ。

と言うか、4枚組のCDケースとか、手に取った事自体が滅茶苦茶久しぶりな気がする。
ブックレットが2種類入っていて、1冊が楽曲関係、もう1冊がアートブックなんだけど、
アートブックの表紙が、CDのジャケットの絵柄と少し違うのは良いサービスかと。

とりあえず、稼働時からジャケットのキャラが誰だったか解らんかったけど、
ちょいと調べてみるも、何だか未だに解っていない様子。
結局、ナイアの妹説で正しいのか?

最近の作品のキャラクタイラストは大分ムチムチ感が出て来たと思うが、
今作のリザルトで、天土の太ももは太過ぎだろ?って真面目に思っている。
角度の問題もあるけど、童顔に対して装着させる体系では無いと思う。
第一印象は、「はるうららみたいだな・・・」だったし。

INFINITASのGOLI絵とか、初めて見た時は失神しそうになったけど、
それ以降の本家は安定感のあるイラストで、INFINITASで何があったのかが気になる。
SINOBUZでRaveCannonのレイヤーを見た時は本当に安心したし、少し懐かしさを感じた。



折角CDを買ったのだから、暇を見てゲーセンにプレイしに行ってみるかな。
ってか、tricoroで引退した様な物だったので、本当に下手糞になった。
多分、HYPERの10とかがやっとだよ。

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