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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

どうでも良い話なんだけど

オロナミンCやリアルゴールドって、
ちびちび飲まないで、一気に飲むのが普通と思っているんですが。



意外に、缶コーヒーの如く、ちびちび飲んでいる人が居て困惑しています。

久しく

ネタを構築中。
しかし、新しい物は見付からず。
既存の部品を上手く纏めて、
流れが良い、面白い物にする事よりも、
新しい部品を使って、簡単で面白い物を考えたい。
そう言う拘りを持つと、余計に完成が遠くなるが、
それはそれでも良い気がしてきた。
面白い流れの物は、海外MADに任せる事にしよう。

そういえば、
某MADを見たら、チンで同じ構成部品があり、
必死こいたのにと、残念な気分になってきた。
と言うか、時間が経てば経つ程、
同じ部品が出回ってしまうのも事実か。

メガマック

どう考えても、肉の味しかしない。
ビックマックソースの味が、
肉の味でこんなにも薄れるとは思わなかった。
ラッピングしてもらえれば食い易いだろうが、
ビックマック同様に、単体そのままでは食い難い。
ボリューム感で言えば破格なサイズだが、
その程度の評価しか付けられない。

そして、
2日連続で秋葉に行き、
今から終電で帰宅です。

そうそう、
秋葉のガストで、偶然有名人と出会い、声を掛けられました。

動いた!!

電源パワーのスイッチを、
全然違う所に挿してれば、そりゃ動きませんて・・・。



しかし、
今度は、CPUエラーを吐きやがる・・・。



何故だぁ~!!!

何故かキーボードの入力を受け付けないので、
どうしようも無い感が漂っている・・・。

New PC

を作ろうと思い、
今日は部品を購入しにマウスさんと秋葉に行く。

何時もワークステーション並に処理をガリガリ行っているので、
マザーやケース共々デカい物を使用していました。
なので、今回はMicroATXにしようと思う。
CPUは粗方用意してあったので、
マザーとメモリーを購入しに行く。
ビデオに関しては、オンボードので良いやと思った。
色々と店を回り値段を確認していた為、
部品を買い終えた頃は結構遅くなっており、
適当に時間を潰した後に解散。
さ~て帰りますかと神田の駅に向かう途中、
オンボードではDVIが使えない事が致命的になるなと思い、
やはりビデオカードも購入しに街へ戻る。
結局、色々と購入した後に、今度こそ帰宅する。

家に到着後、
OSの入れ直しから始めるので、今までのマシンのバックアップを取る。
と言っても、ブックマークとその他諸々なだけなので、
大した量では無く、あっさりと終了。

その後、分解作業を始め、マザーその他諸々をケースに取り付け完了。

『オラ、わくわくすっぞぉ~!!』

と期待に胸膨らませ、
電源のボタンを押す。






























電源が入りません・・・。

ドボチテ?と言う気分に浸りながら気を休めている最中、
この日記を書いております。
詳しい詳細なんかは、マシンが出来たら書こうと思いますんで。

出血簿:食べ物 2007/01/12

『こだわり特選 ミックス苺ジャムパン』(山崎)
苺ジャムパン

ローソンで売っている物。
この種類のジャムパンは幾つか種類が出ているが、
どれも普通の安いジャムパンとは違い、
ジャムが結構美味しいので良い。
9種類の苺を使ってジャムを作っている様子。
味の方は、甘過ぎない程度の程好い甘さが良く、
後味もアッサリしており、美味しいと言えるバランス具合。
少し酸味も欲しいかな?と言う気もしなくないですが、
個人的には美味しいと思ったパンですね。

おぉ

02のメイリーの技にある

『ゴッズテイルティンカーベル』

この技名の由来が、
AIRの神尾美鈴の名前をそのまま用いたと言うのは知ってたのですが、
何であのキャラの名前を使っているのか、と言うのがサッパリでした。
で、ふとした事から最近、
BD版のAIRを見る機会があったのですが、
EDクレジットのキャストの部分に

神尾観鈴 : 川上とも子

と言うのが書いてあり、
おぉ~、なるほど!!
と、4年越しに理解しましたと。


アニメ版のAIRとか、
何だか泣きそうな作品っぽいので見てみようとは思っていたが、
思い始めてから大分時間が経っている気がする。
その内見る事にでもしよう。


デバッグでサウンドを聞いていると結構没ボイスっぽいのがあれど、
02のメイリーのボイス自体ががよく解らんので何とも言えぬ為、
本当に没ボイスなのかが解らんのが難点。
まぁ、01のユリ程の量では無いので良いだろう。
あれは異常過ぎる量だった・・・。

KOF2002のコンボ

ロケテ時は、
コンボが少なそうなゲームだなと思いましたが、
システムを理解すれば、予想以上にコンボの幅が広がった。
主なシステムは、

・シリーズ最多のゲージストック数
・キャンセル発動
・どこキャン

辺りですけど、これらの他にも、

・結構な数のキャラ限定
・裏キャン
・根本的に技の性能がおかしいキャラが居る
・バグ

等もコンボの発展に繋がっている。
そんな02のコンボも、結構な数が出揃ったと思う今、
自分がプレイして来たコンボの中で、
結構(異様?)難しかった物を考えてみる事にする。
まぁ、言ってしまえば完全なオナニーである。


『庵』
ダッシュ近C>焔甌

ダッシュ中に最初の2コマンドを入力し、
レバーをニュートラルにして近Cを出し、
後は残りのコマンドを一気に入力する物。
屑風や発動ダッシュからの後にやる物だが、
最初の2コマンド入力を入力し過ぎて、
ニュートラルにしてからCを押すと葵花が出る事がある。
こうなると失敗なので、必ず最初の2コマンドのみを入力で。
近Cから根性で八稚女を出せれば、出来なく無いコンボです。

『マチュア』
[屈A>空立A]×3>ノクターナルライツ

しゃがみの相手に立Aが空振る事を利用して、
屈Aから目押しで立Aを空振らせ、
そこに目押しで屈Aを再度繋げると言う物。
恐らく3発目の屈Aまでは大体安定出来るレベルだが、
その後の立Aが遠Aになるので、
発生速度の問題で、空キャンノクターナルが繋がり難い。

『クリス』
スラ:発動>JD~

稼動してから間もない頃、
裏クリスの即死を考えて試していた頃に出来た物だが、
稼動してから4年以上経った今も、
正直、何故繋がったのかが解らない。
単発スラからの発動ジャンプは、知り合いが検証し、
実際形として出してくれたが、
その知り合いも、キャンセル版のスラからの発動ジャンプは、
出来ないと言っておりました。
どう調べても、
通常版とキャンセル版に違いは無い様に思えるんですがね。
本当、謎でしょうがないです。

『アテナ』
[フェニックスアロー>強サイコソード]×n

デバッグでゲージ無限にすると延々にやってられますが、
兎に角入力を早くしないと駄目ですね。
強サイコソードも2段目までは相手が地上ヒットなので、
その間にフェニックスアローでどこキャンし、
後はそれの繰り返し。
暴発する技が無いので、
意外と適当な入力でも出来てしまったり。
これを中央でやると、相手の上を行ったり来たりの往復コンボになれど、
ウンコみたいな難易度が跳ね上がる。

『アンヘル』
[UCFビヨンド>バギー]×n

何処かの誰かが「聖域」と言ったが為、
それ以来、面倒なのでそう読んでいる物。
画面端で空中の相手にバギーを当てた後に、
再度UCFビヨンドからの派生バギーを当てる物だが、
UCFビヨンドで走る距離も、
恐らく1フレームくらいしか走ってないだろうと思うので、
そのタイミングでドンピシャにバギーの入力を行う物。
正直、コンボの部品をバラして考えてみれば、
普通に入力を行えば、出来てもおかしく無い物なのだが、
大概の人が出来ないと言って来る。
と言うか、マクロでも出来ないらしい。
自分の手はどうも、
一定間隔のタイミングの入力を何度も再現する事があるのか、
こう言った同じ入力を行う物は、よく出来たりする。
ただ、それも何時も出来ると言う訳でもなく、
調子が良い時だけ、と言う制限がある様子。
毎度毎度出来れば、このコンボも安定コンボと言うんですけどね。

『K9999』
[屈D>あっちへいってろォ!]×n

上記のアンヘルと同じ様な物で、
入力は一定間隔で出来るのだが、
あっちへいってろォ!と言う技が、判定が密集している挙句、
出した場所によって、何ヒット目から当たるかどうかが定かで無く、
そのせいで、屈Dをどこキャンで出すタイミングが狂うので、
あっちへいってろォ!を出す間合い次第で、
どんどんタイミングが狂ってくるのが難点。

C(1HIT):発動>C(1HIT)>月

自分の中では、2002の中で一番難しいと思っているコンボ。
月の入力自体は、入力開始から完成まで結構猶予がある他、
半分くらいまでの入力なら、結構な時間入力が生きている。
これを上手く利用して、
近C発動からダッシュ近Cまでの間にある程度入力をし、
近Cヒット時に残りの入力をすると言う物。
正直、よく出来たなとしか思えないコンボですし、
2度とやりたくないコンボの1つでもあります。
と言うか、まず近Cの1段目にキャンセル発動を掛けて、
ダッシュする事に慣れないと駄目なのが問題です。


自分が触った限りのコンボでは、
これらが郡を抜いて難しいと思いましたね。
今となっては、よく出来たなと思う物も多々ありますが。

出血簿:お菓子 2007/01/10

以前、
こっちでもやるかと思った矢先に後悔したカテゴリですが、
何だかんだで新製品には弱いので、
少しずつだけどやっていこうと思った。
流石にmixiでやってた程の勢いはやらないと思う。
ってか、mixiでやってた勢いが、確実に身体に反映していると思うし・・・。

『ピノ いちご』(エスキモー)
ピノ いちご

ピノの新しい物。
ここ近年、ピノの味が意外と増えていると思います。
6個と言う数が少なくとも丁度良いとも取れる数なので、
時折アイスが食べたいなと思う分には、丁度良い物かと。
で、肝心の味ですが、
中身は他の味同様に、これといった特徴が無い苺味。
中に粒状の物が入っているので、
苺の食感に似せているんでしょうね。
甘過ぎず、後味も悪くないので、手頃な味かと思います。
でも、
個人的には、普通のピノが一番まともな味だと思うんですけどね・・・。
ミントは結構好きだった覚えがある。

ゲームミュージック

個人的に、
ゲームはキャラやシステム、バランスの他に、
音楽も大事だと思っています。
ゲームとプレイしている最中に聞こえる音楽によって、
自分のテンションを上げたりし、
その際のプレイを更に楽しくプレイします。

自分は、主に格ゲーやシューティングしかやりませんが、
格ゲーなんかは、コンボを練習したりする際、
どうしても自分のやる気を出させる為に、
そのゲーム中で一番好きなステージやキャラの音楽を選んでプレイします。
02ではK9999の曲が好きなので、
何時もプラクティスの場合は、相手をK9999にするか、
デバッグのサウンドテストで曲を変えてプレイします。

シューティングは弾数が多いゲームを好みますが、
やはり道中やボスの音楽が好きでないと、やる気が出ません。
主にプレイするのはCAVEシューばかりですが、
CAVEシューの大体のBGMは好みの曲が多いのが幸いです。
そのせいもあってか、道中やボスの弾避けに集中出来ます。
でも、やはり曲が好きでないと、どうしてもやる気が出ず、
ぐわんげや虫姫さま(無印)なんかは曲が余り好きじゃないので、
弾幕こそ面白い感はあるのですが、
やはり好きになれない作品なんですよね。


そんな感じで何時ものBGMにしつつ、
動画を久しぶりに1個公開してみる。
物凄くどうでも良い感溢れる動画ですけどね。

価値観の違い

人は価値観と言う物を持っている。
それは、人それぞれが異なる物であり、
時には他人と意見が合致し、
時には他人と意見が異なる事もある、
それは、双方が各自の価値観を持っているからである。

自分は、
特定の人には、大概羨ましく思われる立場がある。
それは、色々な友人知人から言われるから故の考察であり、
実際にはどうなのかは解らない。
しかし、他人が幾ら羨ましく思う事であっても、
自分にとっては価値観の相違から、
全然羨ましく思う立場であると認識していない。
むしろ、普通以下か、
価値観の無い物であると思っている事がある。

こう言う事が、意外に私生活やネットの活動の中で多い事があり、
普段の行動の大概に、あまり面白みを感じなかったりする事が多い。
言ってしまえば、自分は面白みが無い人間であるとも言えるのかもしれない。
だけど、それは上記にも述べた価値観の違いであり、
自分にとっては、自分自身は至って普通としか認識していない。

昨日は雨だったので

今日は雪が降りました。
おしるこ茶屋

でも、予想以上に降り過ぎて、
正直吹雪いてると言う状況になりました。
挙句、段々と雹になってきたかと思えば、
カキ氷大のサイズの雹になって来て、
顔面に当たると、超が付くくらい痛かったです。
+寒いと言う状況下なので、
昨日に引き続き、今日も早い内に切り上げる事となる。
まぁ、リフト券が使用出来なくなる5時の1時間くらい前だったので、
十分とは言えませんが、
楽しく滑れたので良しとしましょう。
相変わらず地が出ている等のコンディションではありましたが、
昨日よりかはマシでした。

帰りの新幹線は遅めにしたので、
ゆっくりと帰り支度、土産選別をした後、
雪のせいでローカル線が15分遅れると言うアクシデントに見舞われ、
雪が降って寒いホームでずっと待たされましたが、
新幹線の中でチョコレート効果99%を回し食いしたりし、
楽しく帰宅する。

相変わらず、ゲレンデで自分と同じボードは発見せずと。
使用している人を見た事が無いので、
自分が逸れても、簡単に見付けられます。

スノボー

20070106165554
積雪 100cm以下
天候 雨
気温 非常に低い

とてもスノボーをやる天候とは思えません。
雪が少ないので地が出ており、
石や土がゴロゴロしており、常に注意が必要。
挙げ句、転んだ際に地の部分に膝を付いたら、
丁度石が露出しており、死ぬ程痛かったです。

さて

今日は旅行に行くのだが、
先程まで寝ており、今はトイレに起きた状況である。
後2時間程で出発なので、このまま起きてようか、
それまで寝ていようか考え物である。
まぁ、昼間に買い物に行った際に、
久しくゲーセンに立ち寄った事でも書いておこう。

~beatmaniaIIDX~
ウン○コの様な判定のモニタでプレイし、
曲と判定と譜面の全てがズレているとしか思えない状況。
1曲目のHAPPY☆ANGELで閉店したのは内緒♪

しかも、HYPERで・・・。

~虫姫さま ふた○り~
虫姫さまが余り好きじゃなかった為に、
この作品も少々毛嫌いしてたのですが、
純粋にシューティングとして遊ぶなら、結構面白いかもと思う様になって来た。
相変わらず、使用キャラはパルムのアブノーマル。
ノーマルの方が簡単と言われるが、
まぁ、アブノーマルの弾の方が好きな感じなので。
モードはマニアックを選択。
と言うか、オリジナルを選んだ事が無い。
ウルトラは論外。
個人的に理不尽と思わない弾幕を避けるのが好きなので、
マニアックは丁度良い具合の弾幕。
避けれないレベルでは無いので、凡ミスさえしなければと思えど、
3面の撃ち返し弾で処理落ちが掛かってるなぁ~と思いつつ移動すると、
予想以上に移動スピードが速いのか、
撃ち返し弾に当たって死ぬと言う凡ミスを3度もやり、ガメオベラ。
プレイしている間は面白いので、
もう少し頑張ろうと思う。

~エスプガルーダ2~
虫姫さまの隣に置いてあったので、そのままプレイした。
このゲーム、プレイする際に、何時もボタン配置に困惑する。
しかも虫姫さまの後にプレイしたものだから、
余計に困惑していた。
ショットの隣はボムだから・・・
覚醒はこっちか!!
ポチッ

ブオンブオンブオンブオン・・・
「いっけ~!!!!!!」

・・・

と、開始早々にボタン配置を間違える。
で、道中でも覚醒とバリアを何度も間違え、
1面終了時にバリアが無くなってた・・・。
しかも覚醒走行でもやろうと思ったが、
使用キャラがアゲハだった事に気付き、
こりゃ無理だと早々に普通のプレイに戻る。
そのままウェッハまでノーミスで行くも、
あ~、上に乗った場合って何発目で移動するんだっけかな?
等と考えてると、0距離射撃の如く撃たれて死亡。
その後、1形態につき、1機死亡する勢いで死ぬ。
で、5面のセセリまで行き、
剣の前の扇弾の回数を間違えて前進し、
最後の扇弾に当たってガメオベラ。
面白いゲームだとは思うのだが、
稼ぎプレイをしないと、
何とも普通過ぎるシューティングだなと思う。
普通にプレイしてて、なんちゃって稼ぎが出来るゲームの方が、
個人的には面白いと思うのだけどね。

そんなこんなで、久しくゲームで楽しんだ気がしつつ、
帰路に付きましたと。

Fate/stay night

夜な夜な、
寝ようと思えど寝付けなかった為に、
Fateの円盤を再生し始めて時間を潰そうと思えば、
残りの18話を丸々全部見てしまう愚考を働く。

簡単な感想から言えば、
この作品が、何故に世間で面白い面白いと騒がれているのかは、
自分には理解し難い物であったが、
それはゲーム自体をプレイしておらず、
アニメと言う簡潔にされた部分しか知らないが為と思われる。
原作とアニメが、
どのくらい相違点があるかは解らないが、
結局は世界観を知る事が出来た程度で、
真月譚と同じ様な評価でしかない。

個人的には、
格好良い衛宮切嗣を見たり、
格好良いアーチャーを見たり、
格好良い葛木宗一郎を見たり、
格好良いランサーを見るだけの作品になっている。

月姫同様、
原作をプレイすれば作品自体の面白みや、
感じ方、受け取り方も変わるのかもしれないが、
正直プレイする気は毛頭無かったりする。
いや、
最近はサウンドノベルと言う作品は、文章を読むのが面倒になっており、
ボイスがある作品ならば、
文字だけの文章を読みながら頭で理解する作品よりも、
キャラが喋るが為に、
それを聞いているだけで文章を読む代わりをしてくれるので、
家庭用に移植された物ならプレイ出来るかもしれない。
しかし、
家庭用に移植されようと、
やはりプレイする気は毛頭無かったりするのも事実である。
個人的に毛嫌いをし過ぎなのだと言う事は理解している。

まぁ、
結局はアーチャーが居れば良いってだけの作品だな、自分にとっては。
野郎キャラが、正直良い味を出し過ぎだ。
女キャラとか、正直どうでも良い感しか漂っていない。
ライダーがエロいポーズを取ってるな、はっは~♪程度だな。

後、月姫でも思った事なのだが、
原作者が作る主人公の設定が、非常に好みな感じの設定なのが良い。
こう、男心を燻る能力を持っている所が。
月姫では、物を壊す事に長けており、
Fateでは、物を作る事に長けている、って感じですかね。
何かしらの技術、能力の1つがずば抜けている、
と言う設定は、単純に好きだったりします。
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