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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

出血簿:飲み物 2008/04/15

『完熟マンゴーラテ』(カルピス)
完熟マンゴーラテ
商品名を見ただけで、うわぁ~・・・となりそうな物ですが、
思った程のキツさは無く、むしろカルピスのお陰で甘さが、
マンゴーの甘さを和らいでいる感じです。
どろり濃厚系なのはカルピスと言う事で相変わらずで、
それでいて香りがあるので、好きな人には好ましい味かと。

『小岩井 純正青りんご』(キリン)
小岩井 純正青りんご
久しぶりの小岩井シリーズです。
個人的には、非常に当たりな感じの飲み物に思えます。
青りんごの風味が良く出ており、味もしつこくない。
果汁10%と言うのが少々残念な気もしなくないですが、
多分、果汁を増やすとクセのある味になると思います。
ちょっと甘いかな?程度に思う事はあれど、
結構美味いと思う商品ですね、コレは。

『香ばし麦カフェ・オ・レ』(キリン)
香ばし麦カフェ・オ・レ
「世界のKitchenから」の新しい物ですね。
麦カフェオレと言う名の如く、
麦の味をエスプレッソに混ぜております。
味としては、ちょっと変なアクセントがある感じで、
香りがエスプレッソの香りに混ざってしまっている為、
この香りを嫌う人も居るとは思う感じの味です。
正直、クセがありますね、こりゃ。
こう言う味を好む国もある、と言う事なんでしょう。

『カラメル・オ・レ』(キリン)
カラメル・オ・レ
これも上に同じ「世界のKitchenから」の新しい物です。
焦がした砂糖と塩、バターをコーヒーに混ぜています。
最初、うわぁ・・・と言いたくなる感じの味ですが、
よくよく味わえば、焦がしキャラメルの味ですね。
後味にバターの風味が非常に残るので、
このクセも、苦手な人はとことん駄目でしょうと。
個人的にも少々苦手な味ではありますが、
得意不得意を考えなければ、
コーヒー飲料系では美味い飲み物だと思います。

狩猟出血簿【自慰】 第四百十四回

そろそろボレアスを出すかと思い、訓練所をやる事にした。
前作の集団訓練の様に、G級訓練を1種類ずつとの事なので、
サックリ終わらす事に。

・ヒプノ
弓を持参して時計回りに回っているだけで終わった。
スキルが何付いてたのかも気にならない程に。
毒耐性が低いのか、状態異常強化が付いていたのか、
毒ビン使ったら、速攻で毒状態になったりもした。
勝手に暴れている最中の、ダメージ源になって良い。

・ババコンガ亜種
ハンマー担いで何時も通りに立ち回るだけ。
洞窟をホット飲まずに通って巣穴へダッシュ。
ウンコが置いてある場所から回復Gが採取出来るので、
その後の戦闘にも役立てる為、死ぬ要素が少ない。

・ザザミ亜種
何故かランスを選択。
体術と回避距離アップが付いている為、ステップし放題。
思ってた以上にステップの移動距離が増える為、
攻撃の後のサイドステップで簡単に横に回れたり、
正面で攻撃を受けそうになったらバックステップ等、
簡単に敵の攻撃を避けれる。
これは予想以上に面白い立ち回りが出来るなと思えど、
ランス自体に慣れていないので、中々難しかったのも事実。
むしろ、上突きのやり方を、討伐後に知ったくらいだ。

・ナルガ
ナルガ自体は大分慣れたので、ほぼ問題は無かった。
麻痺ハンマー担いでよいしょ、って感じです。
状態異常強化が付いているので、室伏で簡単に麻痺ります。
バインドキューブ持ったレイア討伐と一緒ですね。
頭を的確に狙えば、怒り前にはスタンするので、
気絶中は頭に縦3叩き込み、起きたら落とし穴に落として室伏。
麻痺った処に縦3噛ませば、すぐにスタン値が溜まりますので、
その後は何時も通りの立ち回り。
やろうと思えば、エリア移動する前に討伐出来ると思います。

・ドドブラ亜種
相変わらずバクステ連打が面倒くさい。
これもハンマー担いで行きましたが、腹減り倍化が付いてた為、
スタミナに気を使わなければいけないのか?と心配でしたが、
最初から持っている携帯食料で十分でした。
まぁ、バクステ連打と地中移動が繰り返されると、
マラソンするハメになりそうですけどね。

・ヴォルガノス
ランスや狩猟笛が良いだろうと思いましたが、
まずは大剣で行く事にした。
が、相変わらず意味不明なめくりがガード出来ず、
体力足らずな状態で鉄山靠をガードし、死亡。
これはどうするかと悩めど、ハイガノボマーな装備があり、
これで良いかと睡眠爆殺作業に入る。
と言うか、訓練で初めて採取をやった気がする。
手持ちの爆弾が無くなってから、爆弾と罠を採取しに行き、
後は睡眠爆殺の繰り返し。
全体的な被弾は少なく、ガードもあった為心配は無かった。
垂直飛び>ビチビチとガードし、体力がかなり減った時は、
少々焦りもしたが。

・ギザミ亜種
良い武器が無いからと、ライトで向かう。
水冷弾を殻にブチ当てろ!と教官が言うからやってみるも、
速射で半分程打ち込んで殻が壊れた。
ん?と思ったが、黒グラの頭だから水が効くのかと理解。
これは面白い設定だなと思った。
その後も楽々立ち回ってたら、カニに引っ掛かり、
丁度潜っていたギザミに攻撃され、しかも壁際な状態。
これはマズい!と焦って逃げるも、
地面が揺れ、ダイブしようとした瞬間にスタミナが赤くなり、
見事にダイブ出来ず死亡。
むしろ、2発で死亡かい・・・と立ち回りを考え直す。
じゃぁ、しょうがないと太刀を選び、
ヴォルでやった採取作業をやって、完璧な準備を整えた。
時間の半分以上を採取に使いましたけどね・・・。
装備自体に心眼が付いているので、攻撃が弾かれる事も無く、
安定した立ち回りをする事が出来た。
シビレ罠も3回分あったので遠慮なく使い、余裕の勝利。
しかし、原種以上に潜りの頻度に腹が立ちましたね。
潜ってすぐ同じ場所に出るとかを3回くらいやりますし。
真面目にダルい敵です。

・ラージャン
弓があるので論外。
しかも、集中が付いているので、何時も通りの立ち回り。
グラキファーボウⅡは、作っても良いかなと思った。


まぁ、こんな感じで、とりあえず一通りは終わった。
急いで集会所へ行ってみたが、
ボレアスはちゃんと出ていたので安心した。

と言う訳で、早々にボレアスに行ってみる事にした。

・ボレアス
まず、ラオ用装備のままで行った為、
貫通弓を持って行ってたが、ある意味良かったかも。
新モーションはバルカンのメテオのモーションだけで、
効果は意味不明。
それ以外は相変わらずのボレアスでした。
モアイを連れて行くと、そっちにブレスを吐いてくれる為、
低空飛行時には狙撃し易い。
低空で滞空している時に尻尾に当たって吹っ飛ぶと、
起き上がりにたブレスを重ねてくるのも相変わらず。
正直、いい加減にしろと何時も言いたくなるね、あれは。
ランナーや強走薬がある意味必要になるなと思う事もある。
とりあえず、1戦目は25分以上掛かって撃退。
貫通じゃ部位破壊が難しいぜと思い、何故か影縫を持参。
が、これが大失敗したみたいで、2回目は45分以上掛かった。
やはり溜め2の連射で方向性を正すのは難しいにも程がある。
現在3戦目に剛弓を持って向かっている最中。

しかし、どれだけ体力があるんだ?と調べてみると、
26000とかラオ並にある事が発覚。
1回の撃退に6500のダメージが必要みたいなので、
今の所、半分しか減らせてない事になる訳だ。
とりあえずは、今後の為に剛弓を強化したいと思っている。
その後に、バルカン行ってミラバスを強化すれば良い。
何だかんだで、古龍の大宝玉が必要って訳か・・・。

最近は、意外と仕事で不満タラタラです

仕事に不満なんて物は付き物ですが、
請け負っているサービス業的な仕事は性に合わないなと、
今やっている仕事から、完全に思う様になった。
自分達の事は棚に上げてとはよく言った物だ。

モンハンばかりじゃ身体に良くないので

アニメ消化をする事にした。

で、取り出すは東鳩弐のOVAの新しい奴。
出て結構な時間が経っているでのすが、モンハン三昧で見る暇も無かった。
とりあえず、円盤をプレイヤーに入れて再生。

環1
横から十分に解るサイズですね。

デビルまン
このキャラ、絶対面白いと思うんですがね?
意外とこう言うおバカなキャラは好ましかったり。

パンチラ1

パンチラ2

パンチラ3

パンチラ4

パンチラ5
パンチラし過ぎだね、このアニメ。
むしろ、パンチラ専用キャラまである。

環2
興奮度が増してしまうので、非常に宜しくない格好です。



環3
非常に、



環4
けしからん乳ですね。



環5
今回の話では、一番ベストな表情かな。
必死過ぎな表情がたまりません。

環6
興奮度が増してしまうので、非常に宜しくない表情ですね。

環7
これでは休憩になりません。



まぁ、何だか意味不明な画像の羅列になってしまいましたが、
真面目な感想を言えば、意外と面白かったです。
一番最初の時点で、何をしたのかと言う事と、オチが見えてはいました。
こう言うサブストーリー的な話って、話が非常にお粗末になり兼ねないんですが、
ToHeart2言う作品とキャラを使って、上手く話が出来てたと思います。

少々不満だったのが、作画が以前のOVAのに比べ、
テレビ版の作画に近くなった気がするんですが・・・。



で、この後にマリみてを続けてみたら、まぁ伊藤静の声が違う事。
ある意味、笑ってしまいそうになった。



序に、KITE LIBERATORを続けて見てしまったが、
これもまた非常に面白かったと思う



・・・錯覚に見回った。
単純に梅津泰臣好きなだけなので。
正直、前の作品に比べて、ちょいと微妙な感はありましたね。
内容自体は同じ様な感じでしたが、
何だか梅津泰臣っぽさをあまり感じない設定でした。
終わり方は、前作同様、って感じですかね。
人に勧める為の面白さを見出すのが、正直難しいです。



しかし、
何と痛々しい日記なのだろうか。