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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

Blind Justice

BlindJustice

判定にムカついたので、頑張ってしまった。
アーケードも後3点なんだけど、何となくな感覚だけは掴めた。
結局は、後半頑張るだけの曲だからね。

意外な所で意外な人に会う

スタジオフェイク

ゲームメーカーのTOPページらしいです。
特定の画像が出るまでF5を押しましょう。

空の境界 四章

週末にちょろっと観て来ましたと。
アッサリした話ではあるので、サックリと纏まってましたが、
一部話が抜けている部分があるかな、とも思ったり。
まぁ、そこ映しちゃうと面白みが無くなるかな?
と思わされる部分なので、結果的には良かったのかもいしれない。

とりあえず、次の五章が長時間になる事は解っていたが、
それ以上にあの話の表現をどうするのかな?と考えてた。
三章で意外に過激な表現をしているので、
五章もやる事はやるのかな?と思ったら、
予告で映った映像で、しっかりとやる事はやっている様子。
まぁ、過激な描写をどの辺まで出来るのかは解らないが、
出来る範囲でしっかりやってもらいたいなと思ったり。

四章が病院の描写が多い話ではあったのだけど、
正直、映った病院の外観を見て吹きそうになった。
もしやと思ってEDのスタッフロールを見ていたが、
そこには予想に反して、

撮影協力 調布病院

と書いてあったが、
病院の玄関口や入ってすぐのロビーの構造、
はたまたエレベーター前の壁の模様を見る限り、
どう見ても昭和大学藤が丘病院にしか見えない。
と言うか地元の病院だし、
20年以上あの病院に通っている訳で、
見間違えるはずが無いとは思うんですけどね。
ただ、町並みと一緒に映った外観は、
EDにも書かれている調布病院っぽい感じではあるので、
内装なんかも同じなのかもしれませんがね。



どうでも良い話ではあるが、
新宿や池袋で観た際は、恐ろしい混雑っぷりだったが、
今回観た渋谷では、予想以上のガラガラっぷりで、
正直大丈夫なのか?と焦ったりもした。
「渋谷は怖い」ってイメージが本当にあるのか?
とも一瞬考えたが、
この空きっぷりなら今後も渋谷でやって欲しい物である。