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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

狩猟出血簿【自慰】 第六百九回

自分は机で鉛筆を持つよりも、
コントローラを握ってる方が性に合う。

~ディア~
砂漠の高台乗せは慣れて来た。
開幕のディアの向いている方向次第と言うのが大変だが、
その条件さえクリア出来れば、後は失敗しない。
と言うか、ハメているんだから当たり前である・・・。
気になるのは、PTだった場合はどうなのか?と言う事。
一度、PTで検証はしてみたいとは思うので、
誰か誘ってみる事にするかな。

素材用の処理は出来る様になったが、
これを普段のプレイにしようとは思っていない。
それは、自分でゲームの寿命を縮めているだけになるし。
普通にディアくらいサクっと処理出来る様にならんとな。

~大剣~
抜刀アーティの強さは、非常に痛感した。
ただ、大王虎を使ってスキルを削るってのも良いと思う。
非常に悩み所ではある。

まぁ、大王虎用の装備も作れってこった。

~ハンマー~
ダオラにちょこっと行ったら、

(これは・・・ハンマー卒業か・・・?)

と思うくらい酷い状況な場面が何度かあった。
真面目に練習と言うか、復習しておかないとな。

そ~だそ~だ、くり~むそ~だ♪

小学生くらいの頃には、
きんぎょ注意報であったこんな歌をよく歌ってたのですが、
今の自分では、歌った瞬間に

「飲みたいんですか?!是非ご馳走しますよ!!!」

と言う煽りが入るのが解っている為、
迂闊に歌う事は出来ない。


~金策オフライン~
予定通りに週末にジャガイモに重い荷物を抱えて行きました。
WEB上で買い取り値段が書いてある物で高い商品と、
店での売値が高い物を持参したつもりだったのですが、
思った以上に審査が厳しいのか、
それとも既にWEBの額では買い取りしてないのか、
当初高いだろうと思った商品が高くない始末。
で、何故か要らないと持っていったF-ZERO Xのサントラが、
4,000円と言う買い取り値が付いて驚いた。
他、サターン版の月下の夜想曲が3,500円とか。
最初は1万越えれば良いくらいだろうと考えていたが、
結果的に25,000円まで行き、持って帰るのも面倒だった為、
そのまま買い取りしてもらう事にした。
これで今月の生活費は、そこそこ確保出来たと思う。

普段は、買い取り価格の相場をある程度調べるのですが、
今回は大して調べず、もういくらでも良いや的な考えでした。
帰宅してから売却した物がいくらくらいなのかを調べると、
とりあえずF-ZERO Xのサントラは、1万超える物が多く、
月下は大体5,000円オーバーな感じでした。
ゲームよりもサントラの方が高く買い取ってくれるのでは?
と、真面目にジャガイモで思いました。
恐らく、ゲームに比べると、
買い取りと中古価格の差はそれ程無いと思うので、
中には売却を考える物も結構ありましたね。
コナミ系とファルコム系のサントラの相場を調べたら、
正直、宝の山になり兼ねない額になりそうな雰囲気でした。

ちなみに、秋葉に行ったのは土曜ですので、
昨日の事件に巻き込まれる事はありませんでした。
土曜は、夕方まで友人宅にいたのですが、

『この時間から出向くの面倒だから、明日にするか?』

と、出かけるのが面倒な気分でいたけれど、
翌日(日曜)には友人が用事があると言っていた為、
それならば今日行くべきかと、遅い時間に出向けど、
ある意味、あの選択肢は正しかったなと思っています。

~ミスト~
映画を観てきました。
個人的に観てみたい映画の1つだった為に、
上映が終了する前に観れたのは良かったです。
全体的な感想を言えば、面白いと言えると作品だと思います。
「パニックホラー」と言うジャンルだけは知っていたけど、
パニックの部分が非常に強く、
それによる人や状況の変化に対して、
恐怖を感じる映画だったと思います。

視覚的情報を取り除くのに「霧」と言う物を上手く使い、
霧のお陰で動けないと言う閉鎖空間を作り出し、
その閉鎖空間の中での人の変化が恐怖を生み出しています。
恐怖が人をどう変化させるのかを上手く映像化してますし、
その変化に宗教が絡んでいるのが、また怖い所でもあるかと。
まぁ、この手の映画は結構あるので、
この映画だけが非常に面白い、と言う事はありませんが、
上映中は、久しぶりに映画に集中して観ていました。

映画のラストに対し、賛否両論があるみたいですが、
最後の1分のシーンが必要だったのかは、考えさせられますね。
霧に向かって叫ぶ主人公の映像で終わらせれば、
映画的評価に「普通以下」と言う感想は無かったと思います。
自分的にも、それの方が良かったとは思ってますが、
解らない部分、曖昧さが残ったまま終わるのでは、
似た様な作品の静岡と同様の終わり方になったかと。
最後の15分は原作にも無いオリジナルとの事ですが、
14分までの映像なら、原作同様の評価になったと思います。
最後の1分の部分は、
最後の最後で主人公自身も、
見えない恐怖と、同じ空間に居た人間の変貌っぷりから、
方向性は違えど、主人公も同じ様に狂ってた表現だったのでは?
と思います。
物語中盤までの主人公なら、
これから起こる事がどう言う状況か解っていても、
最後の判断はしなかったと思います。

~GHOST IN THE SHELL~
何度も言うが、TV版の方は面白いとは思えど、好きじゃ無い。
なので、来年上映すると言うリメイクは、非常に期待が持てる。
時間が経ってからのアニメのリメイク的な再構成は、
新しい何かを加えられる事が楽しみで、
それがどんな感じの物になるのかが非常に気になります。
人形使いが榊原良子に変わるのは、結構楽しみだったり。
どうでも良いが、

「さかきばらりょうこ」

と呼んでいる人が結構居る事に驚きだったり。