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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

頼まれた買い物

今日は頼まれ事で朝からお出かけ。
内容は、

http://www.tbs.co.jp/anime/is/special/event03.html

上記のイベントの物販を頼まれた。
作品すら知らないのによく行ったもんだよと、
改めて自分に関心した。
まぁ、コミケとかだったら、まず行かなかったですけどね。

人気がある作品なのかどうかも解らないので、
とりあえず現地に9時くらいに行けば良いだろうと出発。
完全に毎日の通勤時間と被っていきなり鬱な気分・・・。

新高島の駅で下り、地上に出るとすぐ人の列らしき物が見えた。
人数的には200~250人くらいだったので、
物販的に余裕だろうと思いながら列に並ぶ。
後は日差しとの完全な勝負だった。
道路際の道端に並んでいるので、
通過する人や車で通る車から完全に変な眼差しを受ける。
ってか、会場と呼べる様な場所にはあらず、
ただの空き地に自治会のテント立てて、そこでやってる感じ。
非常にお粗末だな~って思うばかりだった。
それ以上に、待ってる場所から会社の建物が見えるのが嫌だった・・・。

3時間の待ち時間の内、2時間ちょいは適当に過ごしたので、
後はただ音楽を聴くだけで終了した。
途中、日が出たり雲が掛かったりで非常に気になる天気だったが、
何とか時間が近くなり、列の整理が始まった。
待機場所から物販のレジ前へ列が流れ出したが、
途中にあった痛車やのぼりを写メで撮る人が居て流れが悪い。
こう言う時、関係無い自分は特権だなと、ズカズカ抜かして行く。

で、12時になって開始。
頼むから拍手は止めて・・・。
開始早々、流れが非常に悪い事が気になった。

物販の商品は全部で6品あり、各品2個まで買えるとの事で、
とりあえず頼まれた全部を2個ずつと伝えたら、

「確認の為、1つずつ言っていただけますでしょうか?」

と言われた。
・・・なるほど、これが列の流れが悪い原因かと思いつつ、
全部の品を伝えて無事終了。
で、グッズをカゴから出されて渡されそうになり、
これ入れるビニールとか無いんですか?と聞いたら、
アッサリと無いと言われた挙句、

「今購入したビニールバッグ(上記URL先参照)に入れるなりして下さい」

等と言われ唖然とした。
これ、裸で持ち帰るとか、恥ずかしいにも程があるんですが・・・。
頼まれたにしても、自分の買い物では無いので使いたくないのだが、
そうも言ってられないこの緊急事態なので、
とりあえず袋に入れさせてもらう事にする。
口は締めていないので、皺は出来ていないはず。
そのまま、近くのホームセンターに行きダンボールを購入。
購入した商品を詰めて即効で発送し、今日のミッションは終了した。

マクドで昼飯でも食おうか考えたが、
休みの日の昼飯時に空いているはずもなく、
しかたなくコンビニで買い物して帰路に着く。
帰りの電車の中では疲労感を感じぐったりしていた。

家に着いてからは少しボケ~っとしながらプリキュア見てたが、
どっと疲れが出て来たのか、5時くらいから布団に潜り込んだ。



ちなみに、起きてから何となくアニメ板のスレッドを探してみたが、
物販が相当余ってたらしく、余裕で昼過ぎに行っても買えた様子・・・。
実際、コンビニで郵送手続きした後、
会場の前を通ったら列すら無い状況でしたからね。
2度目の買い物も出来るんじゃね?って感じでした。
時間的に1時間くらいで並んでた人は掃けたって事なんでしょうが、
それで物販が残ってるとか、何だか知らなければ良かった事実です・・・。

腕が日焼けして痛い。

26号線

暇つぶしにと思ってエンコしたのだが、
ビーマニのキャラ部分はどの方向へ行くんだ?
多分、ゲームだけで止まる方が幸せな気がする。
ぶっちゃけ、大暮維人ばりに設定の風呂敷が広がってる気がする。



まぁ、この痛々しい設定や話は嫌いじゃ無いが・・・。

何とか出来た

イベント ヴォル頭 その1
急な棘眠に疲れて、
息抜きにヴォルをやったらやたらと素材が出たので、
何とか生産までは出来た。
後は強化にメモが足りない感じ・・・。
最終強化で、

通常弾強化10
弾調合10
精密射撃15
装填数 5
3スロ

と言う性能なんだからバカとしか言えない。
見た目もバカとしか言えない。


イベント ヴォル頭 その2
クエに出てみたら、最初何なのか解らなかった。
腕の手羽先も悪いんだと思う。


イベント ヴォル頭 その3
何時かこんな感じで貫通特化の装備になるのかもしれない。