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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

burn キウイ&アップル ブルーアガヴェ


瓶のリンゴジュース的な味がベースで、
後味にキウイの酸味が隠れている感じ。

とにかく甘い。
甘い炭酸は結構キツい。
後、缶だから解りにくいが、色が危険色である。

後は終焉に向かうだけ

なでコレ ガチャ券なでコレ 高級ご当地クーポンなでコレ 友情ポイント
後2ヶ月でサービス終了となってしまう事と、
今日から始まったイベントが、カードを入手するとポイントが入るイベントなので、
結果的にスタミナ回復アイテムには回さず、
6個で3枚のカードが引けるガチャアイテムに全て還元する事にした。
とりあえず、手元にあるカードが引けるアイテム一覧を纏めてみたので、
これでどれくらいのイベントポイントが貯まるかが楽しみではある。

まぁ、一番の問題は、現状で9435個あるアイテムの消化である。
1回で6個使うとして、単純計算で1572回ガチャが回せる。
しかも、1回につき3枚カードを引くFlashアニメが流れるので、
とにかく面倒くさい演出がてんこ盛りと言う訳である・・・。
挙句、このゲーム、同じカードが出ると自動で合成されるのと、
×10の回数の合成を行う度に、このガチャアイテムが手に入るので、
ガチャを回しながら、ガチャを回す為のアイテムが貯まっていく。
悲しい事に、このガチャアイテムが自分の所属地域のカードしか出ないので、
とにかく同じ物が出て、出る度に自動合成されて行く。
更に言えば、イベントでポイントが貯まると、またガチャ券が貰えるのである。

ガチャを回す事が苦行になるとは、ある意味贅沢な話なのかもしれない・・・。

なんてこったい・・・


後2ヶ月でサービス終了とは・・・。
ラブプラスは告白された所で終了してるし、
秘書コレは、なでコレやってからやるとショボくてしょうがないので、
どちらもプレイする気になれん。

まぁ、開始から終了まで頑張ったと思おう。
まさか半年でサービスが終わるとは思わなかったわ。

じゃっくぽっと・・・

昨晩、なでコレの事を書いた後に、
気付いたらジャックポットしていたりした。
イヤッホォー!!なんて喜んでたら、
自分の3分くらい前にもジャックポットしている人がいた。

メダルゲーやった事ある人なら、
3分たらずでメダルがどれだけの枚数貯まるか解るだろう・・・。
とても悲しいくらいの枚数でしたさ。

今のなでコレのイベント

なでコレ ジャックポット
明日までのこのイベント。
開始初日の還元率の糞っぷりに苦情が来たのかどうかは解らないが、
翌日からは還元率が嘘の様に緩くなり、
結果、ある程度のスタミナ上限値があれば、
スタミナ使い切る前にイベント内ポイントが溜まり、スタミナ全回復アイテムと交換可能と言う、
やる気と暇さえあれば、未課金で延々ゲームを行える凄い仕様と化していた。
挙句、回復アイテム以上のポイントがスタミナが切れる前に溜まれば、実質はプラスになる。
何ともソーシャルゲーとして良いのか?と思いたくなる仕様に感じる。

自分のスタミナ上限値でも、アイテム交換できるポイントよりも溜まるので、
結果的にはプラスになっていたので良いが、延々とポチポチする気にはなれない。
レベルも上がって尚良しではあるが、完全に作業なので面白くも無い。
途中、ジャックポットで大量のポイントゲットが出来れば嬉しい限りだが、
まぁ、そんな事は中々起きないってのが現実。

スタミナアイテムの20倍のポイント数で一番レア確定のガチャ券交換が出来るのが目玉だが、
そのポイント数は、6個使用でカードが3枚引けるアイテムが5000個交換できる数である。
その833回(約2500枚)のガチャの中では、可能性は非常に低いが一番レアなカードも出る事はある。
確定を取るか、ギャンブルを取るか。
イベント終了は明日までなので、とても悩ましい。

とりあえず、現状のポイント数にするまでに使用したスタミナ回復アイテム分は回収し、
残りのポイント数次第で考える事にしよう。

楽しみではあるが、嘆かわしくもある

OGASAKA CT-L 13-14
今週頭に入荷の連絡が来たので、何とか土日を迎える前に取りに行く事が出来た。
過去、購入してきたボードの中で、一番地味な雰囲気を感じる。
試乗会で見た写真では、真ん中の円月輪みたいなのしか解らなく、
後は軽く波模様が付いているのだと思っていたのだが、
実物の写真が鮮明になるに連れ、ブライオーみたいなのが描かれている事に気付き、
ちょっと複雑な気分になってきた。
何よりも、ソール側に髑髏が描かれているのが一番嘆かわしい・・・。
相変わらず髑髏の良さは解らない。

ホットワックスのサービスがあったらしいのだが、
閉店間際に来店した為に、後日受け取りや発送になるだろうと思って断った。
が、少し待ってもらえればすぐやりますよ?などと言われ余計に断る事にした。
何もしないでホットワックスやられるとか、後が面倒でしょうがない。

着ている衣類は半袖、
左手には傘、
右手にはスノーボード、
明らかに季節を間違えている気がしなくもないが、あの街なら特に違和感が無いと思える。



とにかく早く使いたいくてしょうがないのだが、
後、半年くらい待たないとまともに使用出来ないのが嘆かわしい・・・。
近所のスノーヴァでも行くか?

相変わらず、よく解らないのだが


甘くない炭酸水とか、当たり前すぎて何を言っているのか解らない。
むしろ、甘い物を「炭酸水」と呼んでいる商品を見た事が無い。

お買い物♪

アマガミSS+ Plus ビジュアルファンブック
ようやく購入。





キャラクター分、ジャケ絵用のカードが付いていたので、

アマガミSS+ Plus ビジュアルファンブック 棚町
当然の様に変えておく。
至高の一品である。
このキャラも、そろそろヒエラルキーの最上位に来ている気がしてきた。


ってか、写真撮影が適当過ぎた・・・。

課金と未課金の意見の違い

友人と少し件名の事で話し合ってみた。

事の発端は、アメーバの「ガールフレンド(仮)」と言うモバイルゲームの話。
最近、どうも課金アイテムが無限に増殖できる様なバグが公開されたらしく
その件について少し話し合ってた。
友人は、今回の件について課金してた人にとっては良い話では無いと言い、
実際、友人が言っている事については解るつもりだが、
基本無料をうたっているゲームでの課金に関しては、
する、しないはユーザー各自の判断であり、
した時点で、ユーザーの自己責任が発生すると自分は考えている。
それに対して、実害や損失が出たと言うなら問題ではあると思う。
でも、対価は支払われており、
その対価を課金する事なく受理出来た、と言う事が今回の話である。

友人は、この事について真面目に課金していたユーザーが馬鹿を見た事が損失と言うが、
個人的には、それは先にも言った様に、自己責任による結果かと思う。
自分が言う損失は、それこそ課金をしたのに課金相当の対価が支払われない事を言う。
ユーザーが馬鹿を見る、と言う例えを考えるなら、
普通に進めていても手に入るアイテムを、課金して買う、と言う様な事ではないかと。
ただ、これは友人が課金している立場であり、
自分が未課金と言う立場からの意見の違いなのかなとも思ったりする。

実際のところ、ゲームの通常の進行の仕方と違う事をしている訳であり、
それは規約に反する可能性が高い為、アカウントを削除される等のリスクもある。
これがノーリスクなのだとしたら、それこそ課金勢は怒って良いだろう。

てけとうに溜まった物を鑑賞

借り溜めして全く見ていなかったToLOVEるをようやく見てみる事にしたが、
ToLOVEる ダークネス 1ToLOVEる ダークネス 2
ToLOVEる ダークネス 3ToLOVEる ダークネス 4
ToLOVEる ダークネス 5ToLOVEる ダークネス 6
凄い作品だと言う事は理解した。

最初のアニメは何となく見ていたはずなのだが、全く記憶に無い。
2期目は完全に見ていないはず。
よく友人からは、何も考えずに見て楽しむ作品だと説明を受けていたのだが、
実際に見てみると、話は1本で進んでおり、それに纏わる話になっているので、
結果的に見終えて、意外と面白かったと言うのが素直な感想。
原作がまだ連載中の為か、アニメは中途半端な所で終わってしまった様子だが、
その中途半端なせいで、何となく原作が読んでみたくなってしまう。

ToLOVEる ダークネス 7
この金髪キャラだけ良いキャラだなとは思っていた。
金髪+巨乳+眼鏡とか、強い要素の塊である。
声に関しては、違和感がバリバリである。

ってか最近、第三者から言われて気付いたのだが、
どうも最近は眼鏡のキャラが好きなだけなんじゃ?と言う指摘を受け、何となく自分に頷いてしまったり。

ToLOVEる ダークネス 8ToLOVEる ダークネス 9
おっと、マウスが滑った。



ハヤテのごとく!Cuties 08話 1ハヤテのごとく!Cuties 08話 2
正直、ハヤテのごとくは、今見ている作品の中で、一番何も考えずに楽しめてる作品である。
こう言うネタの路線はニャル子でもやっているが、こちらの方が軍配が上がる。

今年も海開きの日がやってきました


開幕から凄い事になりました。
何この組み合わせ?としか言えません。
たまりません♪

おかしいな・・・?

「ちょっとこれは・・・」

なんて言ってた二人が、気が付けばこんな時間まで練習や対戦やってた。



ってか、段々面白くなってきたぞ?

真・恋姫†夢想

友人と買い物に行く。
序にニャル子のBDを買わせようと思ったら、こんなゲームを見つけてしまった。
むしろ、PCなんかで出てた事に驚きである。

しかし困った事に、このソフトをレジに持って行こうと言うのだから、全力で止める事にする。
やり込んでいない立場の身ではあれど、対戦プレイを何度かした身での感想を言えば、
正直、人に勧められたり、楽しめたりするゲームでは無かった様に感じた。
そんな自分の説得も虚しく、友人はレジへ持って行ってしまった。
あぁ・・・

まぁ、そんな事は言いつつも、自分も内容が少しは気になってしまったので、
そのまま友人宅へ向かう事にした。



そうして楽しそうに開封~インストールをした友人の口から出た感想は予想通りの言葉であり、

「お前が言う様に、ニャル子のBD買うべきだったのかもな・・・」

とまで言うほどだった。

何かが


おかしい事に気付くのに時間が掛かった。

「キモい」と言う言葉の意味と範囲

キャラクタを「ちゃん」「さん」付けで呼んだり、作中の愛称で呼んだりする奴に、

「お前のブログは、割とガチが入っててキモい」

と言われ、キモいと言う言葉の意味や範囲が解らなくなって来た。
自分からすれば、お前の方がキモいわ、と思っているのだが???
むしろ、「自分は十分キモいから、その中から見れば、お前は十分キモい」と言われているのかもしれない。
まぁ、その可能性は限りなくゼロだと思う。

愛称が強過ぎて、本名で呼んでいる奴居るの?と思いたくなる向坂環と言うキャラでさえ、
普通に名前でキャラ名を答える自分なのだが、ある友人には逆にそれがキモいと言われた事がある。

ぶっちゃけ、「タマ姉」とか声に出した瞬間に自己嫌悪に陥る。
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