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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

姉のおなかをふくらませるのは僕

しばらく新刊の音沙汰が無かったので調べてみると、
作画担当の方が休養に入っていたのと、新規に自身の作品を描く為に、
連載が再開するにあたって、作画担当の方が変わる事を知った。

原作(原案)と作画が解れている作品だと、
作画担当の人が、原作者の考えを理解、認識して、それを期待通りにアウトプット出来ているのか、
と言う事が重要になってくると思い、それが出来ているのかどうかは、原作者だけが解る事かと思う。
この作品の原作者は、作画担当の人との仕事は上手く出来ていたと自身で語っていた事もあるし、
作品を読んでいる人に面白さは伝わってたかと思う。

作画が変わる事で、作品の今後の展開や雰囲気がどうなるかが気になる。
嬉しいのか悲しいのか、既に漫画として作品自体の印象が出来上がっている為、
作画が変わる事で、話の展開方法、キャラクタの雰囲気を新しくしていくのか、
それとも今までと似せて、同じ様な感じにするのか、それらが楽しみである。
どちらでの感じでも、作品自体の面白さに変わりが無ければ良いのだけど、
漫画である以上、作画が変わる事で批判の声も確実に生まれるかと思う。
同じ様に賞賛の声も上がれば良いのだけど、
批判と賞賛とでは、絶対量が少なくても、批判の声の方が大きく感じでしまう。

自分は、この作品を読み始めた事で、作画の恩田チロと言う人を知る事が出来たし、
原案自体は面白いと思っているので、作画が変わっても作品は読み続けようと思っている。

再開は来月発売号からなので、
コミックが出るのが秋頃になるだろうから、それまで我慢するのが辛い・・・。

大きな葛籠が届いた

Kaimono_20180116_MB_DJ_1.jpg

中身は秘伝書であった。
毎度毎度、止めるか数減らそうとしているのに、これだもんね・・・。

以前はTigerばかりで注文していたが、近年は専売物以外は、基本MBで購入している。
MBの良いところは、注文が複数になった場合でも、商品の発売日予定日が同だった場合、
複数の注文を1つの注文として纏められる点である。
こればかりはTigerより優れていると思っているが、纏めると支払いが代引きになるのだけが残念。
正直、このシステムだけは謎過ぎてしょうがない。

そんな感じで代引きとなると、訪問時間に帰宅、もしくは週末に在宅しているなら良いが、
不在の場合、在宅の者に受け取りを頼むしかない。
1,000円、2,000円程度の代引きなら、現金で払っておいてと頼めるが、

Kaimono_20180116_MB_DJ_2.jpg

↑こう言う額になると、クレジットでお頼み申すしかない。
そして高額故に、

「What is this?」

と言う話になる。
そこは、箱の大きさと、物量による重量から、


『夏の仕事の為の参考書だよ』


と言う事しか出来なかった。
・・・まぁ、伝票の送り主の欄にMBの名前が書かれているので、普通にバレバレなんですけどね♪



まだ全部届いていないのに、伝票を見て結構な数を購入してた事を初めて知った。