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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

部屋の状況が思ったよりも深刻だった

そりゃ体調も崩すわな・・・と思いたくなる状況だった為、
ちょっと真面目に部屋の事を考える必要が出て来た。
このままだと戻れなくなる処まで行く事になるかもしれない。
そうなる前に何とかしようと思う日曜だった。

割と頭が良いと思ってた人が実は頭が悪かった事に残念

他人の好きに対して、批判や疑問を簡単に投げて来る人が居て、
実際に自分の好きには批判や疑問を言われてもしょうがない案件だと自覚している。

それを返す様に、自分が当人の好きが持つ、どう見ても問題がある事に対し、
同じ様に批判や疑問を投げつけると、必死で自分の好きを擁護しだして、
問題を必死に分散し、No Problemと言葉には出さないが、その様にしたがる。
ただ、それはどう見ても無理であり、当人もそれなりに自覚はしているだが、
何故か当人の好きと、自分の数ある好きの何かと関連する物を持ち上げて、
無理矢理こじつけ、意味不明に弄り始める。
どう聞いていても無理矢理なこじつけなのに、当人は必死になっている。

とにかく他人から「それ、おかしくない?」と言われる事に抵抗があるのか、
素直におかしいと思われる部分の比を認める事が出来ないらしい。
過去に1~2度あった問題では無く、何度も同じ様なやり取りとしており、
何時もは簡単な返事で終わらせてたが、今回は長々と会話のやり取りをしたら、
これは決定的だなと確信した。

もう少し利口だと思ってたが、そうでは無かったらしい。
と言うか、他人の好きに対して、批判や疑問を簡単に投げる時点で考えるまでもなく、
何より、それを自分だけでなく多方面に対してもやっているのだから、利口ではない。
深く考えて言葉を選んでいたが、今後は選ぶ必要は無さそうだ。