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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

シャニマスが動く環境

ブラウザ版、enzaマガジンアプリ版、これらにアプリ版が加わって、
3種の環境でプレイ出来る様になったけど、現状、アプリ版の価値が乏しいらしい。
ゲーム自体が軽くなっているとかそう言う訳でもないらしく、余り変わらないとの事。
と言うか、林檎の最新端末でもぬるサクじゃないらしく、それって凄いよね。
挙句、アプリ版の方が通信量が多いとかなんとか・・・。

他、ブラウザ版とアプリ版の課金による石の分量が違うみたいな話も見たが、
流石にそれは無いだろうと思いたかったが、


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上がアプリ版で下がブラウザ版。バナコインは、1コイン=1.08円。
アプリ版のフェザージュエルGの購入には9,800円が必用になる。
ブラウザ版のフェザージュエルGの購入には9075バナコイン必用で、
1コイン=1.08円で換算すると、金額は9,800円になる。
得られるジュエルは、アプリ版は9400個、ブラウザ版は9800個となり、
同じ額を支払ってるのに400個も個数が異なり、本当の話だったのかと驚いた。

元々はenzaと言うプラットフォームで展開していたゲームなので、
そのプラットフォームを継続させる為に優遇するのは当然なのかもしれないし、
GooglePlayとAppStoreに登録する費用による差額が生まれているのかも。
何だか調べてみると、AppStoreへの登録費用は高いみたいですが、
企業のゲームアプリなんかの登録に、どれくらいの費用が掛かるのかは解らない。

まぁ、これだと今までプレイしてた人は、益々アプリ版でプレイする事は無いし、
これからプレイする人に対しても、ブラウザ版を勧める事になりそうだ。