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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

赤原猟犬でのガードの切り替え

最近はフルン始動のコンボも日の目を見始めたのか、
既出なのかは解らないけど、
結構前から気になってた事なので調べてみた。

2P限定と言うのがカメラワークの関係なのは解った。
フルンのカメラワークの焦点が、
恐らくアーチャーの胸元に対して合わせてると思う。
もしくは、1P側の構えがベースになっているのかと。
フルンを発動して暗転すると、
カメラワークを胸元に向けて合わせようとするが、
1P側は胸元が見えているので、すんなりとカメラが移動するが、
2P側は左手が前にある為、左手にカメラが引っ掛かり、
暗転終了後にカメラが胸元に向かい1Pの構えにしようとし、
立ち位置が入れ替わるのでは無いかと思う。

疑問に思う部分は、
・立ち状態
・特定の間合い
・ガードに入れてないと発生しない
と言う条件だが、
恐らくカメラワークの移動に、
相手キャラの身長と横幅が絡んでくるのだろう。
と言うか、3Dゲーだから起きる現象ですね。

とりあえずバーサーカーと麻婆には簡単に確認出来た。
バーサーカー相手だと密着からC>フルン、
麻婆相手だと密着からB>C>フルン、
上記の様な繋ぎで離した間合いでフルンを出せば確認が取れる。
他キャラは今の所、確定では出来ていない。
場所を選ばず、相手との間合いさえ取れれば出来るので、
起き上がりが立ちガードしか出来ない、
みたいな事があれば、利用価値があるのだろうけど、
そう上手くは出来ていないだろう・・・。
と言っても、所詮は初見殺しなレベルの話なので、
たまに思い出す程度の扱いだと思っている。

-追記-
改めてやってみると、
フルンの焦点と言うか、
単純に2P側のフルンのアングルが悪いだけなのかもしれない。
焦点合わせとか左手とかは、全く関係無いのかもね。
でも、1P側の場合、カメラが2回動くんだよなぁ・・・。

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