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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

再度、発生した郵便物の盗難

今回は事が起きた金曜の夜、早々にAmazonに連絡をした。
今回で3商品目となるので、自分達から日本郵便い連絡を入れると言われ、
その後、どの様に対応するのかをメールか電話で連絡をすると言う事だった。

翌日の土曜には既に日本郵便からAmazonの方へ回答は行っていたらしいが、
本日の昼間まで、全く連絡が無かったので、こちらから再度、Amazonに連絡する。
結果、自分が問い合わせしなければ更に後日になったのでは?みたいな対応をされ、
軽くイラっとするも、最終的には商品の再発送を行ってもらう事になった。

前回、事が起きてから警察に連絡をするのに1~2日の間があった事に対して、
何ですぐに来なかったの?的な事を言われたので、今回は早く対応したかったのだが、
商品の発送だけじゃない部分でもKonozamaを食らった気分である。
でも、商品を再発送してくれる事にだけは本当に感謝している。

で、施錠もしているポストに物が入っていないとなると、もう盗難でしょうと言う事で警察に行く。
今回は、大人しく最寄り駅の交番に出向き、その場で状況を説明した。
その場で軽い調査の後、自宅まで赴いてもらって、ポストの調査などをしてもらうと同時に、
被害届の調書を作成する事になり、名前や住所、投函日や投函物の事などを聞かれ、
前回同様に何を購入したのか?と言う事までを詳しく聞かれた。




「盗難にあった商品名を教えていただけますか?」




『「てーきゅう 6期」 Blu-ray です・・・』




「てーきゅう・・・で良いのかな?「てー」で延ばすの?」




『・・・はい』




「庭球とは違うんだよね?」




『・・・その庭球の「てい」を延ばしてください』




と言うやり取りが被害届の作成時に行われてしまった。
全く間抜けな会話である。
最後に作成した調書に住所や名前、電話番号を記入したのだが、
いまいち書く場所が解らず、尚且つ書いた後に住所の正確な記述を聞いて来たりして、
その都度直し、自分が書いた場所が訂正印だらけになったかと思えば、
警察の方が書いた箇所も間違いが多々あり、そこにも訂正印を押す事になり、
本当に書類が判子まみれになると言う始末・・・。

とりあえず、施錠してもポストの投函口から手を入れれば届きそうな位置なので、
真面目にポストに対しての対策が必要になりそうである。
後は、Amazonから日本郵便に対して連絡が行っていると言う事なので、
配達の方法に関しても、何かしらの変化を期待したいところである。

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