FC2ブログ

R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

『モチベーション』と言う言葉

モチベーション【motivation】

(1)
⇒動機付け【どうきづけ】
生活体(人や動植物)を行動へ駆り立て,目標へ向かわせるような内的過程。行動の原因となる生活体内部の動因と,その目標となる外部の誘因がもととなる。

(2)動機や意欲を与えること。刺激。熱意。
〔商品購入の動機や,仕事や試合のやる気などをさしていう場合が多い〕

------------------goo辞書より------------------

まぁ、こう書いてありますが、これから自分が「やってみよう」「やろう」と
意気込む際に、よく「モチベーション」と言う言葉が使われますよね。
個人的に、この単語は結構嫌いだったりするんですよね。

辞書の中にある様に、自分を行動に駆り立てる外的要因があったが為に、
その行動を取ろうと言う気になる、等の時に使う事が主かと思いますが、
考え方によっては、何かしらの外的要因が無いと行動に出ない、自分一人
では何も行動に出ない、と言う考え方も出来る為に、この言葉を使いたく
無かったりします。そう言う時に使う様な言葉では無いのでしょうけど、
言葉と言う物が一方通行の意味しか持たない、とは考えていないので。

普通の人は、「モチベーションが上がった」と、普通に使うのでしょうけど、
自分は、こう言うどうでも良い様な考えの上、殆ど使った事が無いです。
そもそも、使った事があるのかも謎です。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
https://react.blog.fc2.com/tb.php/62-08f67626
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)